事業内容

事業内容

受付、Web・EC運用、資料作成、顧客対応まわりの実務を中心に対応しています。

対応領域

日々発生する運用作業を扱います。

販売や問い合わせの現場では、細かな更新、確認、記録が途切れると対応品質が落ちます。当社は手が止まりやすい実務を引き受けます。

  • 受付や問い合わせ対応など、日々発生する窓口業務
  • 販売ページ、EC、フォームなどの更新と確認
  • 会社案内、商品説明、FAQ、返信文などの資料整理
  • 対応履歴、更新履歴、次回確認事項の記録
資料とPCを確認しながら業務を進める風景
Business
対応例

よくあるご相談

ご相談の多い内容を、実際の作業に近い単位で掲載しています。

商品ページの更新が追いつかない

商品説明、注意事項、FAQ、購入後の案内を確認し、更新が必要な箇所を洗い出します。

問い合わせ返信が属人化している

よくある質問、返信前の確認事項、返信文の下書きを整理し、対応履歴を残します。

会社案内や提案資料が古い

会社概要、サービス説明、料金前提、注意書きなど、取引前に見られる資料を見直します。

受付フォームが使いづらい

入力項目、自動返信、受付メール、確認画面の文言を確認し、問い合わせしやすい状態に近づけます。

更新履歴が残っていない

更新日、更新箇所、担当、次回確認事項を記録し、あとから内容を追えるようにします。

外部制作との連絡が散らばっている

制作、撮影、原稿作成など外部とのやり取りを整理し、確認事項と未決事項を分けます。

初回確認

最初に確認すること

ご相談時点で全て決まっている必要はありません。分かる範囲を確認し、必要な資料や確認先を整理します。

対象

対象業務

Webページ、EC、問い合わせ窓口、資料作成など、どの作業を扱うかを確認します。

資料

既存資料

対象URL、既存資料、過去の返信文、商品情報など、作業に必要な材料を確認します。

進行

期限と連絡方法

希望時期、確認担当、連絡方法、作業後に残す記録の形を確認します。

実務メニュー

具体的な対応メニュー

ご相談内容に応じて、必要な作業を組み合わせて対応します。

事務局

事務局運営

問い合わせ受付、資料送付、日程調整、対応履歴を扱います。

受付

問い合わせ対応

受付内容、返信前の確認事項、FAQ、対応履歴を見直します。

EC

EC・販売運用

商品説明、注文前後の案内、販売ページの更新を行います。

受付

受付フォーム整備

入力項目、自動返信、受付メール、確認項目を見直します。

販売

販売ページ運用

商品ページ、購入前の説明、FAQ、購入後の案内を整備します。

原稿

販促コンテンツ作成

説明文、お知らせ、記事、写真選定、更新原稿など、公開する素材を作成します。

集客

販売導線整理

広告、SNS、検索、紹介から問い合わせまでの流れを見直します。

資料

業務資料・提案資料

会社説明、サービス説明、見積前の資料を作成・修正します。

顧客対応

顧客対応フロー

受付から返信、見積前の確認までの流れを見直します。

管理

運用レポート

問い合わせ数、対応状況、更新履歴、次に直す箇所をまとめます。

連携

外部パートナー調整

制作、撮影、ライティングなど、外部との進行を調整します。

記録

更新台帳の整理

更新した内容を残し、次回の作業につなげます。

ITと運用改善を表すビジュアル
線引き

専門判断が必要な内容は、確認先を分けます。

法務、税務、表示規制、決済審査などは当社だけで判断せず、必要な資料と確認先を分けて進めます。

  • 契約、規約、税務、許認可などは専門家確認を前提にします。
  • 決済、広告審査、表示規制に関わる内容は確認範囲を明確にします。
  • 着手前に、対応範囲、資料、納期、費用を確認します。
  • 変更点は記録し、次回の作業に引き継ぎます。